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形成外科学教室の松﨑恭一教授(代表)と資生堂との共同研究で肌のたるみの原因を発見

医学部形成外科学教室の松﨑恭一教授(代表)と株式会社資生堂、自治医科大学、生理学研究所との共同研究により、顔の肌にはリング状のコラーゲン「リングコラーゲン™」が存在し、これが肌の張力を生み出し、たるみのない顔形状を維持することを発見しました。

詳細は、株式会社資生堂より配信された下記プレスリリースをご覧ください。
資生堂、張力で包み込み、顔の形状を保つ「リングコラーゲンTM」を発見